2009年04月の日記

刹那 / 小沢健二(2003)


シングル曲を中心にアルバム未発表曲が収められています。
やはりこの頃の音を期待してしまいます。

1. 流星ビバップ
2. 痛快ウキウキ通り
3. さよならなんて云えないよ(美しさ)
4. 夢が夢なら
5. 強い気持ち・強い愛
6. それはちょっと
7. 夜と日時計
8. いちょう並木のセレナーデ
9. 流星ビバップ
2009年04月28日(火)   No.211 (邦楽CD(Artist:ア行))

Eclectic / 小沢健二(2002)


もの凄く無機質な音となっています。

1. ギターを弾く女
2. 愛について
3. 麝香
4. あらし
5. 1つの魔法(終わりのない愛しさを与え)
6. ∞(infinity)
7. 欲望
8. 今夜はブギーバック/あの大きな心
9. bassline
10. 風と光があなたに恵むように
11. 甘い旋律
12. 踊る月夜の前に
2009年04月28日(火)   No.210 (邦楽CD(Artist:ア行))

球体の奏でる音楽 / 小沢健二(1996)


ジャジーな音が大半を占めています。
中でも”大人になれば””すぐに会えるかな? ”は好きです。

1. ブルーの構図のブルース
2. 大人になれば
3. アレ?
4. ホテルと嵐
5. すぐに会えるかな?
6. 旅人たち
7. 球体の奏でる音楽(インストゥルメンタル)
8. みんなで練習を
2009年04月28日(火)   No.209 (邦楽CD(Artist:ア行))

Bloom


ブライアンイーノが開発に参加したiphoneアプリ。
タップした位置により異なる音と映像が作られ、アンビエント系の音が心地よくLoopします。
ブライアンイーノというだけで、iphoneアプリとしては一番最初に買いました。
2009年04月25日(土)   No.208 (その他音楽ねた)

告白 / チャットモンチー(2009)


シングルリリースされた”Last Love Letter”の出だしを聴けば、チャットモンチーが凄い事になっている?ということが解ると思います。とにかくカッコいい。曲に合ったカッコいいドラムを叩く高橋久美子は現役のドラマーの中で今一番好きです。
本作の中では”8cmのピンヒール””CAT WALK”が好きです。

1. 8cmのピンヒール
2. ヒラヒラヒラク秘密ノ扉 (Album Mix)
3. 海から出た魚
4. 染まるよ
5. CAT WALK
6. 余談
7. ハイビスカスは冬に咲く
8. あいまいな感情
9. 長い目で見て
10. LOVE is SOUP
11. 風吹けば恋
12. Last Love Letter (Album Ver.)
13. やさしさ
2009年04月21日(火)   No.207 (邦楽CD(Artist:タ行))

チャットモンチー Hall In Love Tour 2009


NHKホール1日目です。
1年前よりパワーアップしたチャットモンチーが観れました。
ライヴはやはり、いいですね〜。
音響は武道館の方が良かった気がします。
2009年04月18日(土)   No.206 (Liveレポート)

ベスト・オブ・ザ・ストレイ・キャッツ / ストレイ・キャッツ(1991)


グレッチとリーゼントが最も似合う男、ブライアン・セッツァー、コピーしようという気が起きないくらいギターが上手い。一番すきな曲は”Runaway Boys ”です。

1. ロック・タウンは恋の街
2. ビルト・フォー・スピード
3. フォード39年モデル
4. 気取りやキャット
5. リトル・ミス・プリッシー
6. ランブル・イン・ブライトン
7. 悩殺ストッキング
8. 涙のラナウェイ・ボーイ
9. おもいでサマー・ナイト
10. ダブル・トーキン・ベイビー
11. 冷たい仕打ち
12. ジニー,ジニー,ジニー
13. ベイビー・ブルー・アイズ
14. ごーいんダウン・タウン
15. ルッキン・ベター・エヴリ・ビアー
16. クルージン
17. セクシー&セヴンティーン
18. 涙のリトル・ガール
19. 俺のダーティ・ドッグ
20. ラッキー・チャーム
21. ゴナ・ボール
2009年04月16日(木)   No.205 (洋楽CD(Artist:S,T,U))

Live at Leeds / The Who(1970)


40年程前のライブ音源なのですが、古さを感じない。
これ生で観た人は、一生whoについて行くしかないでしょうね(笑)
一曲目の”Heaven & Hell”から全開でカッコいいです。

1. Heaven & Hell
2. Can't Explain
3. Fortune Teller
4. Tattoo
5. Young Man Blues
6. Substitute
7. Happy Jack
8. I'm A Boy
9. A Quick One
10. Amazing Journey
11. Summertime Blues
12. Shakin' All Over
13. My Generation
14. Magic Bus
2009年04月16日(木)   No.204 (洋楽CD(Artist:V,W,X))

Who's Greatest Hits / The Who(1983)


日本での人気は今一のWhoで、リアルタイムを知らないせいもあり、そんなにはまったことはなかったのですが、最近好きです。
そんなにPOPな曲は無いのですが、聴けば聴くほど良さが増します。
ピート・タウンゼント、ギター持っている立ち姿が最高にカッコいいです。

1. Substitute
2. Seeker
3. Magic Bus
4. My Generation
5. Pinball Wizard
6. Happy Jack
7. Won't Get Fooled Again
8. My Wife
9. Squeeze Box
10. Relay
11. 5:15
12. Love Reign O'er Me
13. Who Are You
2009年04月16日(木)   No.203 (洋楽CD(Artist:V,W,X))

Nonsuch / XTC(1992)


今までの作品とは耳ざわりが違います。XTC流ひねりがあまり無く、”Disappointed”はビーチボーイズ風さわやかな曲調で、最初は違和感を感じましたが、全体的にPOPで良いです。
曲では、”Smartest Monkeys”のシンセソロが、音フレーズ共に好きです。
それと、なんといっても”Books Are Burning”のギターソロが最高の聞かせどころで、この曲だけでも必聴です。

1. Ballad of Peter Pumpkinhead
2. My Bird Performs
3. Dear Madam Barnum
4. Humble Daisy
5. Smartest Monkeys
6. Disappointed
7. Holly Up on Poppy
8. Crocodile
9. Rook
10. Omnibus
11. That Wave
12. Then She Appeared
13. War Dance
14. Wrapped in Grey
15. Ugly Underneath
16. Bungalow
17. Books Are Burning
2009年04月12日(日)   No.202 (洋楽CD(Artist:V,W,X))

Oranges & Lemons / XTC(1989)


ビートルズっぽいアルバムジャケットからも分かるように、比較的POPに仕上がってますが、そこはXTCひねりがあるので全体的にはそんなにPOPな印象は残りませんが、XTCの中では一番好きなアルバムです。
”Mayor of Simpleton”はメロディ、アレンジが抜群に良いです。

1. Garden of Earthly Delights
2. Mayor of Simpleton
3. King for a Day
4. Here Comes President Kill Again
5. Loving
6. Poor Skeleton Steps Out
7. One of the Millions
8. Scarecrow People
9. Merely a Man
10. Cynical Days
11. Across This Antheap
12. Hold Me My Daddy
13. Pink Thing
14. Miniature Sun
15. Chalkhills and Children

2009年04月08日(水)   No.201 (洋楽CD(Artist:V,W,X))

English Settlement / XTC(1982)


音が単色(カラフルではない)の印象を受けます。
”Ball and Chain ”のギターカッティングカッコいいです。

1. Runaways
2. Ball and Chain
3. Senses Working Overtime
4. Jason and the Argonauts
5. No Thugs in Our House
6. Yacht Dance
7. All of a Sudden (It's Too Late)
8. Melt the Guns
9. Leisure
10. It's Nearly Africa
11. Knuckle Down
12. Fly on the Wall
13. Down in the Cockpit
14. English Roundabout
15. Snowman
2009年04月08日(水)   No.200 (洋楽CD(Artist:V,W,X))

Black Sea / XTC(1980)


シーンの最前線には絶対に出てこないB級のレッテルを貼られている?XTCですが、好きです。B級はやはりB級でしかないのですが、XTCはメディアへの露出が少ないせいもあって、バンドの実態がつかめない所が、ブレイクしない理由だと勝手に思ってます。
アンディ・パートリッジの顔、よく知らないですからね・・・。
しかし音は素晴らしいです。が、全てをPOPに創らない、解り易くない構成もブレイクしない理由ですか・・・?
エッジがきいたギターの音はたまらないです。
本作では、”Respectable Street””Generals and Majors”が好きです。

1. Respectable Street
2. Generals and Majors
3. Living Through Another Cuba
4. Love at First Sight
5. Rocket from a Bottle
6. No Language in Our Lungs
7. Towers of London
8. Paper and Iron (Notes and Coins)
9. Burning With Optimism's Flames
10. Sgt. Rock (Is Going to Help Me)
11. Travels in Nihilon
12. Smokeless Zone
13. Don't Lose Your Temper
14. Somnambulist
2009年04月05日(日)   No.199 (洋楽CD(Artist:V,W,X))

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